夏の訪れを告げるゆかたまつり!浴衣を着て赤崎祭りへ行こう。

狭い路地の両側に延々と続く露店、その露店の間を赤崎さんへと参拝した地元の人々がお祭りを楽しみながら歩いていく。 通称「ゆかたまつり」ともいわれるだけあって若い女性の浴衣姿が目立ちます。 たこ焼きに、お好み焼き、クレープや綿あめ、祭りには欠か…

YOSAKOIソーラン祭り(2017年) ついにファイナル・セミファイナル進出チーム決定!!

【ファイナル審査 演舞順】 6月11日(日) ファイナルパレードは18:00頃から大通パレード会場北コースにて 演舞時間 チーム名 18:00 から 1番 粋~IKI~ 北海学園大学 2番 井原水産&北星学園 3番 コカ・コーラ札幌国際大学 4番 THE☆北海道医療大学 5…

YOSAKOIソーラン祭りの2017年ブロック分け 大通公園西8丁目会場

いよいよYOSAKOIソーラン祭りがはじまりました! 今年は気温が少し低いのと天気もあまりよくない予報ですが演武の熱気が下がることはありません。 応援するほうも気合を入れていきましょう。 【大通公園西8丁目会場】 6月9日(金) ソーランナイト 演…

新潟で一番早い夏祭りがはじまる。まき夏まつりへ行ってみよう。

今年ももう6月です! 6月といえば梅雨の時期ですが同時に初夏と言っていい時期ですよね。 今日は新潟市で最も早い夏祭りを紹介します。 新潟の夏祭り一番乗りは旧巻地区の「まき夏まつり」です。 五穀豊穣や無病息災を祈願して毎年6月に巻神社例大祭と共に行…

心くすぐられる露店の明かり!ズラーと並んだ露店の数は500以上!柏崎のえんま市へ行こう

新潟県柏崎市のえんま市、全国から500店以上の露店商が集まり食べ物や、おもちゃ、手相占いまで子供も大人もワクワクしてしまうお祭りですよ。 えんま市はその名の通り閻魔様をお祭する例祭で、まずは東本町にある閻魔堂へお参りするのが筋なのですが、かな…

YOSAKOIソーラン祭りの2017年ブロック分け 大通南北パレード会場

今年も初夏のビックイベントYOSAKOIソーラン祭りが札幌で行われます。 北海道の広い大地と解放感こそがこの祭りの魅力を表現できるようにも思います。 見る者の心を揺さぶるようなエネルギー溢れる演舞が市内各所で行われます、ぜひ一度は見に行って…

行燈の美しさに心を奪われ喧嘩祭りに心揺さぶられる!となみ夜高まつりを見に行こう

日が暮れ、あたりが薄暗くなると行燈に灯りが入り。「ヨイヤサー」の掛け声とともに豪華絢爛、鮮やかな夜高行燈(よたかあんどん)が現れます。 富山県の砺波地区では田植えが終わる6月に各地で「五穀豊穣」「豊年満作」を祈願して田祭りが行われてきました…

じゃこっぺ踊りが気持ちいい!!威勢のいい伊勢えび祭りへ行こう

2016年にはG7伊勢志摩サミットが行われた三重県の伊勢市。その伊勢市で最も大きな祭り「伊勢えび祭」をご紹介します。 昭和36年ごろから海の宝である伊勢えびを祀ることで海の恵みに感謝するこのお祭りがはじまりました。 お祭りのメインは「じゃこっぺ踊り…

勝浦といえばカツオでしょ!勝浦港カツオまつりは今年も大人気

千葉県の勝浦は房総半島の外房にあり、リアス式海岸が続く魚種豊富な海辺の街です。 漁獲量は千葉県で1、2位を争う高さで特に3月から6月はカツオの水揚げが最盛期を迎えます。 勝浦沖の黒潮と親潮がぶつかる漁場ではカツオ漁が盛んで、勝浦漁港はカツオの…

東北六魂祭が東北絆まつりにリニューアル 2017年も東北の祭りが一度に見れるぞ!

東北六魂祭が名前を改め東北絆まつりとして今年も行われます。 2011年から開催されている東北六魂祭、東日本大震災からの復興を願って、東北を代表するお祭りが一堂に会して開催されてきました。 2011年から2016年にかけて仙台、盛岡、福島、山形、秋田、青…

一度参加したらやめられない!湯河原温泉 湯かけまつり(2017)へ行こう

神輿に向かってお湯をぶっかける!こんなお祭り見たことありますか? いやいや、こんなお祭りに参加したことがありますか? こんなお祭りが本当にあるんですよ。しかも観光客も自由に参加できて最終的に全員ずぶぬれになるという、聞いただけでもぜひ行って…

江戸時代からの歴史を継承した酒田まつり 庄内随一の祭りを見に行こう

本祭りの5月20日は酒田市中心部の大通りから日和山公園までを350店の出店が埋め尽くし威勢のいい掛け声や多くの笑い声でにぎわいます。大獅子や高さ20メートルを超える山鉾など見どころ満載、今日は日本の祭りをたっぷりと堪能できる酒田祭を紹介します。 庄…

加賀百万石伝統の祭り お旅まつりを見に行こう

伝統の街として人気の高い金沢、数多くの伝統工芸が今でも訪れる人々の目を楽しませてくれます。 金沢文化は加賀藩百万石という大藩の下で数々の名君たちによって育まれてきました。 加賀友禅、九谷焼、金沢漆器、金沢箔など、北陸新幹線が開通した今では訪…

白い磐梯山をバックに桜の花びら舞う亀ヶ城!

4月はまだ残雪が多く真っ白の磐梯山をバックにピンクの桜が美しく咲き誇ります。 亀ヶ城跡のお堀の周りに500本のソメイヨシノが植えられ、桜の名所として有名な場所です。 亀ヶ城(棚倉城)は丹羽長重により築城され、江戸時代240年の間に8家16代の城主交代…

日本の桜を楽しもう! 津山さくらまつりに行こう。

日本の桜はやはり美しいですよね。 日本人だけじゃありません、アメリカをはじめ海外でもその美しさは評価されています。 しかし、日本人じゃなければわからない桜の美しさってあると思いませんか?桜は花の美しさだけではなく桜の木が植えられている環境や…

人気とスケールは桁違い!三春滝桜は一度は見てほしい。

日本三大桜って知ってますか? 福島県の三春滝桜、山梨県の山高神代桜、岐阜県の根尾谷淡墨桜 いずれも国の天然記念物に指定されている銘木です。 そのスケールと美しさは圧巻です。 今回はその一つ三春の滝桜を紹介したいと思います。 福島県の田村郡三春町…

4月下旬まで枝垂れ桜の並木が楽しめる。日中線記念自転車歩行者道のしだれ桜を見に行こう

約3kmも続く枝垂れ桜の遊歩道があるのを知ってますか? JR喜多方駅を出てすぐの自転車と歩行者専用道路、熱塩駅へと延びる3kmの区間に枝垂れ桜ばかりが1000本も植えられ、桜の花が満開になる4月の中旬から下旬頃は花見客がたくさん訪れます。 そして…

東京から1時間半で行けちゃう桜の名所 赤城南面千本桜祭りへ行こう

群馬県随一の桜の名所、赤城山の南面に千本の桜が咲き誇ります。 1.5kmに及ぶソメイヨシノの並木は満開の時期には桜のトンネルとなり、その美しさは全国桜の名所百選にも選ばれるほどで毎年多くの人々でにぎわいます。 毎年開花は4月上旬で見ごろは4月の第…

東京から2時間で行ける桜の名所! ハイキングしながらお花見はどう?長瀞桜まつりへ行こう

3月下旬から桜が咲き始め、4月に入ると町全体が桜色に染まる長瀞。 街中には数々の桜の名所があり、桜のトンネルやライトアップされた美しい桜の景色は日本さくら百選に選ばれています。 街中に桜の木が3000本もあり名所は数あれど、長瀞流のお花見は…

刈谷桜まつり 亀城公園、洲原公園

愛知県刈谷市には桜の名所として有名な場所が2カ所あります。 西の名所と言われる「亀城公園」と北の名所「洲原公園」です。 いづれも地元では知らない人がいないほどの有名な場所で、祭り開催期間にはたくさんの露店が立ち並びお花見客で混雑します。 桜の…

「西尾みどり川桜まつり」 改め 「西尾六万石桜まつり」 今年もコスプレまつりやってるよ!

西尾市に流れるみどり川沿いの700m、約250本のソメイヨシノが満開になるころ毎年桜祭りが行われます。 桜まつりの名称は「西尾みどり川桜まつり」が今年から「西尾六万石桜まつり」に改名しました。 桜まつりだから桜がメインなはずなんですが桜に負けないく…

日本海のかに祭りがはじまったぜ! マリンドーム能生の浜汁まつりへ行こう

冬の日本海は荒波や吹き付ける海風の毎日ですが3月に入りようやく春の訪がやってきました。 なぜかというと日本海側で3月から解禁となるベニズワイガニが食べられるようになったからです! 暖かい日に静まり始めた日本海を見ながら家族でカニをむさぼって…

初心者でもチャンスあり! 親子連れで楽しめる富山湾のホタルイカ掬いへ行こう

今年もホタルイカのシーズンがやってきました。 神秘の生物ホタルイカ知ってますか? ホタルイカの身投げを知っていますか? ホタルイカ掬いの魅力を知っていますか? ホタルイカはスーパーなどで年中食べられるイカ類とは大きさが全く違い、まるでイカの子…

春はすぐそこに来てるよ! 古河総合公園の桃まつりへ行こう

梅の花はそろそろ満開から散り始める季節へとなってきました。それと同時に暖かい日が多くなりスギ花粉も飛散状況が厳しくなってきますね。花もそろそろ桜が待ち遠しいなあ、なんて思ってきますよね。しかし、桜より前に見ておきたいのが桃の花です。梅や桜…

とうふのお祭りってなんか面白そうじゃないですか!? 大山とうふまつりへ行こう!

「大山とうふ」って知ってますか? 神奈川県伊勢原市の大山は水がきれいで昔から豆腐がおいしいことで有名です。 江戸時代に大山信仰が盛んになり山頂の阿夫利神社へは多くの参拝者がおとずれるようになったそうです。急激に増えた参拝者たちの食料としてこ…

これだけの梅の花は見たことがない。春を感じるいなべ市梅林公園へ行こう

38ヘクタールという広大な土地に100種類4500本の梅の木が植えられているいなべ市農業公園。 東海地区では最も大きな梅の鑑賞地と言っていいでしょう。 鑑賞用の梅だけではなく食用の梅も栽培している場所で、花の見ごろは3月上旬から中旬が一番の盛りです。 …

繭玉のいろ鮮やかさと布の優しい風合いに引き込まれてしまう 肥前えむかえ繭玉まつりへ行ってみよう。

長崎県佐世保の江迎地区では地域住民が町興しの目的で始めた繭玉づくりの輪が広がり、地元に根付いた繭玉まつりが毎年行われています。 祭りの中心は江迎町商店街で、祭り期間中各店の軒先に色とりどりの繭玉が愛らしく飾られています。 繭玉とは養蚕で蚕が…

美しい梅の花と楽しい春の祭りを楽しみに行こう! 大宮第二公園梅まつり。

今年の冬は寒さが厳しかったですが、やっと春になってきたなと実感する日が多くなってきました。 同時に花粉症の私にはとてもきつい季節にもなってきました。 まだ風は冷たいですが休日は日中の暖かい時間を狙って外へ出かけましょう。 今日紹介するのは埼玉…

水戸の偕楽園 梅の花が春を感じさせてくれます。ライトアップされた夜梅祭りもいいな。

やっと寒い日々が終わり日一日と暖かさを増してきました。 春の花々はつぼみを膨らませてきれいな花を咲かせようと準備万端です。人間だって春が来れば外に出て色とりどりの花々を見に行きたくなりますよね。 今日は春のお花見には絶好の場所を紹介します。 …

淡嶋神社の雛祭(雛流し)へ行こう! 今年は桜鯛祭りも楽しんじゃおう!

和歌山県の淡路島神社をご存知ですか? この神社のご祭神である少彦名命と神功皇后のご神像はひな祭りの「男雛 女雛」の始まりとされ、3月3日には白木の船にひな人形を積んで流す流し雛が行われることから、全国から多くの女性が訪れるんです。 また、真鯛の…

雪の夜空に花火が印象的! 飛騨神岡の初金毘羅宵祭へ行こう。

2月の飛騨地方は雪が舞い、冷たい風が吹き付けるとても寒い時期です。 しかし、神岡の人々は背中を丸めて縮こまってはいませんよ。 昭和30年ごろから始まった神岡初金毘羅宵祭はとにかく寒い冬でも明るく楽しく盛り上げようというお祭りです。 思い思いの気…

今年もあの牡蠣の味が待ち遠しい。カキオコを食べにひなせかき祭へ行こう

広島といえばお好み焼き! 広島といえば牡蠣! じゃあ、一緒になったら「カキオコ!!」こんな最強の食べ物「カキオコ」をあなたはもう食べましたか? 牡蠣といえば広島ですが、今回紹介したいのは広島のお隣岡山県の日生(ひなせ)のカキです。岡山県は牡蠣…

灘のけんか祭りは命を懸けた神輿同士のぶつかり合いだー ワッショイ!!

灘のけんか祭りといえば今や国内だけでなく海外でも紹介されることが多い日本の代表的な祭りとなりました。 しかし、実際に豪華で勇壮な神輿をまるで喧嘩をしているかのように力いっぱいぶつけ合うこの行事を外国人は神事とわかってくれるのでしょうかね? …

「やぶ」ってなあに?「とんぼ」ってなあに? やぶが大活躍!亀山神社秋祭りに行こう

広島県呉市のお祭りで「やぶ」と「とんぼ」が神社の境内で押し合いへし合いをする変わったお祭りを知ってますか? 亀山神社は呉市の総氏神として信仰され、参拝者が後を絶ちません。呉では一番大きい秋祭りなので見ようと集まる人の数は二日間で10万人、市中…

飾り屋台の美しい共演と演芸の掛川祭りは今年も大いに盛り上がる

東海道五十三次の26番目の宿場町として栄えた掛川宿、この旧地名の「掛川」(現在の掛川市中心部)を中心とした41ケ町で行うお祭りを「掛川祭り」といいます。 元々は掛川の龍尾神社(たつおじんじゃ)、神明宮(しんめいぐう)、利神社(としじんじゃ)で…

一度は行ってみたい長崎くんち どうやって楽しめばいいのかな?

長崎くんちに行かれたことはありますか?長崎くんちはとても歴史のあるお祭りでその規模と豪華さは九州を代表するお祭りです。もちろん全国的にも有名お祭りでメディアでもよく取り上げられますね。 歴史があり規模が大きなお祭りというのは決まり事や日程な…

「えべっさん」の一年で最も重要な例祭!西宮まつりを見に行こう

「西宮まつり」って聞くと西宮という地区の小さなお祭りの雰囲気が感じられますよね。 西宮まつりとは兵庫県西宮市にある西宮神社の例祭で一年で最も重要とされている行事なんです。 西宮神社はご存知ですか? 毎年1月10日に早朝から大勢の男たちが境内を疾…

伝統、温泉、美食そして熱い祭り!加賀の山中温泉こいこい祭りに行こう!

加賀の山中温泉をご存知ですか。山中温泉はかの有名な松尾芭蕉も「山中や 菊は手折らじ 湯の匂ひ」という句を詠んで長逗留したいわれている名湯です。 山中温泉は歴史と伝統の地であり、日本三大民謡の「山中節」や「九谷焼」の発祥の地として有名です。 日本…

石川県の奇祭 お熊甲祭(おくまかぶとまつり)を見に行こう!

遠く奈良の時代から千年以上も続く七尾のまつりをご存知ですか? 石川県七尾市の久麻加夫都阿良加志比古神社では朝鮮半島から渡来した神を祀るため毎年9月20日に「お熊甲祭」を行っています。 毎年9月20日に行われるので「二十日祭り」とも言われているそう…

秦野のたばこ祭りは盛りだくさんのイベントづくし!

秦野といえばかつては「秦野葉」という秦野特有の葉たばこの産地として有名で、日本三大銘葉と讃えられていました。しかし秦野の人口が増えるのと同時に農業が衰退し昭和50年代には葉たばこ栽培も途絶えてしまいました。 そんな秦野の街で以前のたばこ産業…

今年も行かずにはいられない 豪華絢爛「石岡のおまつり」に行こう!

いよいよ石岡市民が指折り数えて楽しみにしている「石岡のおまつり」が始まります。 関東三大祭に挙げられる「常陸国総社例大祭(ひたちのくにそうじゃぐうれいだいさい)」、通称「石岡のおまつり」は石岡市が40万人の人出でにぎわい一年で最も熱くなる日…

おしゃれな港町神戸でジャズを聴きながらの花火デートなんて素敵でしょ!みなとこうべ海上花火大会を見に行こう。

港町神戸の100万ドルの夜景に華麗で豪華な花火が1万発打ちあがります。 海上からの打ち上げのため観覧場所は無数にあり、穴場の観覧スポットから無料、有料の観覧場所まで紹介していきます。有料観覧席は当日でも購入可能ですよ。 彼女と浴衣を着たデートな…

筑後川花火大会 2会場同時打ち上げは大迫力!どこから観覧すると楽しめる?

西日本でも最大規模の筑後川花火大会は例年8月5日に開催され、45万人以上が訪れます。 打ち上げ場所が京野会場と篠山会場の2か所あり、打ち上げあられる花火は1万8000発と見ごたえ十分です。 会場には露店が400店舗以上出るので夏のお祭り気分も…

ソラマチの水族館は大人のデートピッタリ♪コラボ企画をチェックしてすみだ水族館へ行こう!

2012年5月にスカイツリータウン内ソラマチ開園したすみだ水族館、目玉は国内最大級の350トンの水量と開放型のプールで見れるペンギンたちです。すぐ近くで手を振ると好奇心旺盛なペンギンは「なになに?」とでも言っているかのように寄ってきます。近くに寄…

熱い暑い成田祇園祭の見どころって?総引き、総踊りを見逃すな!

祇園祭といえば京都のイメージがありますが千葉県の成田市にも300年の歴史を誇る祇園祭があるんです。 お祭りの見どころは山車、屋台の引き回しや各町内ごとの威勢のいい踊りです。成田山の表参道を絢爛豪華な山車や屋台を引き回す「総引き」、屋根の上でか…

青森開催の東北六魂祭は雨交じりになりそう。

今年の青森六魂祭は雨交じりの実施になりそうですね。しかし中止となるほどの雨量は予想されていません。六魂祭の公式サイトでも雨天時中止といった対応は記されていないので雨の場合も実施されると思っていいでしょう。しかし、有料桟敷席であっても屋根は…

提灯とあじさいの小道 磯山神社あじさい祭りを見に行こう

梅雨といえばジメジメして雨の日はなかなか外に出る気になれませんよね、でもそんな梅雨の時期しか見ることのできない風景があるんです。今日紹介するのは栃木県の「磯山神社あじさい祭り」です。 磯山神社といえば新垣結衣さん、三浦春馬さんの主演映画「恋…

雨に濡れた紫陽花は趣がありますね とちぎあじさいまつり(2017年)

栃木県栃木市の太平山神社であじさいまつりが始まりました。太平山神社は桜の名所としても知られ4月ごろは多くのお花見客でにぎわいます。 今回紹介する「とちぎあじさいまつり」は太平山神社の参道に植えられた2500株の色とりどりのアジサイを楽しむことが…

東北六魂祭(2016年)ついに青森まで来た!!

2011年3月に起きた東日本大震災。誰もが予想しなかったあの悲劇により多くの命が奪われました。家族、親戚、友達、仲間、多くの悲しみが東北を埋め尽くしていました。 しかし悲しんでばかりでは先へ進めない、震災で失われた魂を鎮め東北を復興させるために…

天然氷のかき氷が食べられるお店30選 (;´д`)ゞ 暑っ

30度を超える炎天下の中でアスファルトの上を歩いているとき「氷」の文字が目に入ったら私はこの誘惑には勝てる気がしない。 どこまでも薄く削られたふわふわの氷がガラスの器に山盛りに盛られ、濃厚なイチゴのシロップが削られた氷を押しつぶしながら垂れて…