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こんなに素敵なひな祭りがあったんだ!柳川さげもんめぐりに行こう

福岡県柳川市では雛祭りにひな壇の両脇に「さげもん」と言われる布の端切れで作った縁起物を飾る風習があります。かわいい色とりどりの小物が吊るされた光景は雛祭りを一層盛り上げてくれます。今回はさげもんめぐりで有名な水郷の町、柳川のかわいらしい雛…

伝統を受け継ぐ男たちの祭り 大曲の綱引きを見に行こう

大曲駅前の花火通り商店街から上栄町までの通りを上丁、下丁に分けて、数百人が綱を引き合う勇壮なまつりです。この祭りの意味は米の作柄占いとされ、上丁が勝てば「米が高くなり」、下丁が勝てば「豆が高くなる」と伝えられてきています。しかし、祭りは作…

鬼にやさしい節分もあるんですね。鬼恋節分祭へ行ってみよう!

2月3日は節分です。節分と言えば「豆まき」をして「鬼は外 福は内」の掛け声で邪気を外に出し福を呼び込むという日本のよき風習です。全国的には鬼を追い出すんですが、場所によっては追い出さない地方もあるようですよ。群馬県藤岡市(旧・鬼石町)には節分で…

絶品の生マグロが無料で振る舞われるんですって!那智勝浦のまぐろ祭りへ行ってみよう。

今やマグロは世界で認められた人気の食材、日本人には最も好まれる魚ですね。そんなマグロの祭りがあるんです、しかも無料で提供されるマグロ料理が沢山!そんな祭りがあるなら行かない手はないですよね。場所は日本一の生マグロの水揚げを誇る和歌山県那智…

本州で一番早い桜まつり 河津桜まつりを見に行こう(ライブカメラあり)

寒緋桜と早咲き大島桜の自然交配で濃いピンク色の大きな花を咲かせる河津桜。早咲きとして全国的に有名で静岡県賀茂郡河津町にはその原木が今も存在し、樹齢60年を越えても綺麗な花を咲かせつづけ観光客を喜ばせています。河津町にはたくさんの桜の名所があ…

早咲きの梅はもう見頃 熱海梅園梅まつりに行ってみよう

暖冬と言われている今冬ですが、ついに北日本に寒波来たようです。でも寒い冬の先には暖かな春が待っています、いやすでに春が来ているところもあるようですよ。今日は一足早く春を楽しめる「熱海梅園梅まつり」をご紹介します。 明治19年に開園した熱海梅…

笹酒の薬効が大人気。大安寺 光仁会(癌封じ笹酒祭り)へ行ってみよう。

毎年1月23日に奈良の大安寺で行われる「光仁会(こうにんえ)」へ行ってみませんか。光仁会(こうにんえ)は別名「癌封じ笹酒祭り」と呼ばれ、無病息災を祈願する笹酒が振る舞われます。毎年、約1万5000人を超える参拝者が訪れ境内はとても賑わいは想像以…

天下の奇祭諏訪の御柱まつりを見に行こう。その見どころとスケジュールは要チェック!

天下の奇祭と言われる長野県諏訪大社の御柱祭りをご存知ですか?メディアでよく取り上げられる映像は坂の頂上から丸太を一気に落とし、その丸太に多くの男たちがしがみつく姿が有名です。しかし、その祭りの荒々しさから死者が出ることもあります。御柱祭り…

男の熱気がムンムン!!日本三大奇祭の黒石寺蘇民祭へ行こう

祭りが行われるのは冬の最も寒い時期の2月です。雪の降る年もあり見ている方もかなりの気合を入れていかなければなりません。それでも全国から多くの参加者や観光客が押し寄せ何とも例えようのない熱気がもらえる祭りです。 2008年には祭りのポスターが不快…

さっぽろ雪まつりの3つの会場はそれぞれ違った楽しみ方がありますよ。

今や世界的に知られる大イベントとなった「さっぽろ雪まつり」。開催期間中に訪れる人は240万人という北海道ならではの大規模な祭典です。迫力の大雪像から今はやりのキャラクターなど様々な雪像があります。大雪像にはプロジェクションマッピングも投影…

岡山が誇る日本三大奇祭の一つ西大寺会陽を見に行こう

世の中には今現在でも奇祭と言われる神事がたくさん残っています。中には祭りの激しさに惹かれて多くの人々が参加し、より大きな祭りへと発展したものもあります。今回は500年以上続き日本三大奇祭の一つに数えられた西大寺会陽を紹介します。 開催場所:金…

3万5千本の梅と富士山を眺める絶景!「関東の富士見百景」小田原梅まつりを見に行こう

普段はほとんど訪れる人のいないJR御殿場線の下曽我駅。この小田原梅まつりの時期だけは多くの人でにぎわいます。曽我梅林は、別所、原、中河原の3つの梅林からなり、梅の花を見ながら富士山の絶景が見れるという素晴らしいパノラマは「関東の富士見百景」に…

毛越寺二十日夜祭

岩手県奥州平泉、その昔藤原氏が栄華を極めた地です、その平泉は毛越寺にておこなわれる新春の「毛越寺二十日夜祭」を知っていますか?雪降る極寒の地で厄男たちが裸で松明を掲げて行われる勇壮な「火祭り」「献膳上り行列」は見ているだけで心が震えるお祭…

会津「福満虚空藏菩薩圓藏寺」の奇祭 七日堂裸詣りを見に行こう

新年の七日、凍りつくような空気の中を下帯一枚の男達が鐘の音と共に七日堂を目指してしっそうする。本堂である菊光堂はこの1月7日だけは七日堂と呼ばれ、その所以は太古の伝説に基づくとされています。今回は会津の奇祭と言われる「福満虚空藏菩薩圓藏寺 …

雪国十日町の薬湯ってどんなところ?日本三大薬湯で越後の奇祭が見れるよ!

新潟県十日町市は雪深い場所として有名です。冬場の生活環境がとても厳しいこの地ですが十日町市には日本を代表する温泉があります。日本三大薬湯をご存知ですか?「薬湯」とは温泉に含まれる成分の値が他の温泉よりも高いことから美肌効果やけがの治療に効…

秋田の奇祭といわれる「けんか梵天」を知ってますか? 三吉梵天祭を見に行こう

通称「けんか梵天」と呼ばれる秋田の奇祭をご存知ですか?1月になると秋田では各地で梵天祭が行われていますが太平山三吉神社のけんか梵天は秋田人なら知らない人はいないというほど有名なお祭りです。力の神を祀っている太平山三吉神社では新年の1月17…

東京から親子で行ける氷上ワカサギ釣り場

「今年こそは氷上ワカサギ釣りを」と考えてる方も多いんじゃないでしょうか。年明けの1月、2月に気温が下がってくれることを願いましょう。 今日は東京から日帰りで行けて、親子で氷上ワカサギ釣りが楽しめる場所を紹介します。 氷上ワカサギ釣りが初めて…

氷上ワカサギ釣り初体験ならこんな道具が必要だよ

今日は氷上のワカサギ釣りについて実体験なども含めて紹介します。 // ワカサギ釣りは秋から始まり湖に氷が張る1月、2月の真冬も楽しめる数少ない釣りです。ワカサギは淡水魚でほとんどが湖に生息し、4月に羽化した稚魚は群れを作って泳ぎ、ミジンコやヨコ…

関東最大級のイルミネーション 今年は東京ドイツ村でデートしちゃおう!!

さてさて、カレンダーはついに12月になってしまいました。紅葉もすでに終わりの時期です。いよいよ本格的にクリスマスシーズンに突入ですね。今日は関東地方ではかなり人気の高い東京ドイツ村のクリスマスイルミネーションについてご紹介します。千葉県袖…

碓氷峠鉄道文化むらで3歳の息子と遊んだら峠の釜めしアイスにたどり着いた

私は今回遊びに行くまで「碓氷峠鉄道文化むら」を全く知りませんでした。むしろこの記事を書くためにいろいろ調べたことでわかったことの方が多いです。「碓氷峠鉄道文化むら」へ行こうと言い出したのは妻で、3歳の息子が楽しめる場所だと聞いていましたが…

新潟能生漁港で紅ズワイガニのサービスがすごい!これぞ押し売り!

冬の日本海といえば脂の乗った新鮮な魚介とカニが美味しいですよね、初冬の海の幸を味わいに行ってきました。場所は新潟県の糸魚川市にある能生漁港です。新潟の海沿いを走る国道8号線沿いにある道の駅「マリンドリーム能生」が今回の目的地です。曇り空で風…

自然の中に広大なイルミネーション空間を演出する国営アルプス安曇野公園

アルプス連峰の裾野に広がる国営アルプスあずみの公園、大町・松川地区と堀金・穂高地区の2か所に広大な公園が広がります。夏には大自然のパノラマと自然の中で思う存分遊べる環境、春や秋には木々の芽吹きや紅葉と自然の色合いが間近で感じられる場所です。…

神戸ルミナリエの見どころ

1995年に兵庫県南部地域を襲った神戸・淡路大震災で犠牲になった方々への慰霊と鎮魂、そして震災の記憶を次世代に引き継ぐ目的で始められたのが「神戸ルミナリエ」です。 回は重ねられて今年で22回目の開催となった神戸ルミナリエ。まだ行かれたことのない方…

東京のクリスマスイルミネーション人気ナンバー1は大人の街!恵比寿ガーデンプレイス

恵比寿というとやっぱり大人の街ですよね。すでに街中はクリスマスへの衣替えが始まっていますが、恵比寿のクリスマスはやっぱり大人の雰囲気が出てます。10mのクリスマスツリーやメイン会場に飾られた世界最大級のバカラのシャンデリアと大人の街にふさわし…

札幌大通公園にクリスマスイルミネーションを見に行こう

もう季節は冬。街中の様子もクリスマスに向けて早足で変わっていきます。寒くて背中を丸めてしまう季節の始まりですね、でも寒くたって楽しいことはいっぱいあります!家で縮こまっていたらもったいない、冬の旅の計画をどんどん立てて自分の知らない町へ繰…

函館の町が華やかに彩られる「はこだてクリスマスファンタジー」に行こう

冬の函館に行かれたことはありますか? 函館と言えば北海道でも人気の観光地ですよね。赤レンガ倉庫や五稜郭、函館山の夜景は世界三大夜景にも名を連ねるほどの絶景です。そんな函館の町が冬になると色とりどりのイルミネーションで光輝くのが「はこだてクリ…

大河ドラマの真田丸はどの地が主戦場になるんだろうか?

今年も残すところ2か月近くになってきました。来年の大河ドラマは真田幸村の生涯を描いた「真田丸」ですね。真田幸村という人気武将の生涯を題材にしたことや、脚本を担当する三谷幸喜さん、幸村役の堺雅人さんをはじめとする豪華なキャストを見ればどんなド…

癒しのクラゲを見るならここ!新江ノ島水族館のイルカショーに子供も大喜び!!

新江ノ島水族館に行ったことはありますか?江ノ島といえば海水浴やサーフィンなどの夏のイメージが強いですよね。その江ノ島に「えのすい」と呼ばれて親しまれている水族館があるんです。ゴールデンウィークや夏休み、シルバーウィークは家族連れでとても賑…

名古屋港水族館は丸1日遊んだって見切れない!再入館可能だからお昼は外でおいしいもの食べたっていいんだよ。

今日は国内でも屈指の人気を誇る水族館、名古屋港水族館を紹介します。名古屋という大都市の近郊にあり、世界で見ても最大級といえる施設を備えている水族館です。シャチやコウテイペンギンは日本国内で数か所しか飼育していないのでとても貴重な動物たちな…

子供は絶対喜ぶ!イベント時間をしっかり押さえて横浜アンパンマンミュージアムへ行こう

幼児向けアニメのテッパンといえばやっぱりアンパンマンですよね。ストーリーの難しいアニメはまだ理解できない子でもアンパンマンはその容姿だけで子供が釘付け。アニメだけでなく実際に目の前で動いているアンパンマンに合うと子供の反応は全然違うもので…

夏の企画がいっぱいジンベイザメに会いにのとじま水族館へ行ってみよう

子供たちの夏休みが始まりました。お父さんお母さんだって暑さに負けているわけにはいきません!今年はまだ行くところが決まっていないなら水族館はどうでしょうか?しかもジンベイザメのいる水族館。ジンベイザメといえば沖縄の美ら海水族館が有名ですが日…

東京の花火といえば?江戸っ子の心も踊る墨田川花火大会に行ってみよう。

毎年100万人超の人出がある全国屈指の花火大会。その知名度は日本の三大花火大会にも劣りません。むしろテレビ中継されることや屋形船からの観覧がメディアにも取り上げられることを考えれば日本一有名かもしれませんね。花火大会といえば?と問われれば東京…

安倍川花火大会(2016)会場までの行き方と混雑状況をしっかり把握して楽しもう!

今年は徳川家康公がなくなってから400年の記念の年となります。全国で徳川家康公を祀る行事が行われていますが「第62回安倍川花火大会」でも徳川家康公をイメージした仕掛け花火が見れるようですよ。 この安倍川花火大会は毎年60万人以上の人出がる全国でも…

寅さんも見上げた葛飾納涼花火大会を見に行こう!混雑回避情報も忘れずにチェックしよう。

葛飾柴又といえば寅さん、そんな下町の情緒が残る葛飾で和の花火を存分に楽しめるのが名物「葛飾納涼花火大会」です。江戸川の河川敷で行われる花火大会です。有料席もありますが、河川敷の花火はレジャーシートを広げてワイワイ見るのが一番ですよね。ちょ…

「水と光の祭典」天神祭のフィナーレを飾る奉納花火と船渡御を見に行こう

日本三大祭りの一つ大阪の天神祭が今年ももうすぐはじまりますね。1000年以上の伝統の祭りには毎年130万人の観光客が訪れます。 7月24日の宵宮、7月25日の本宮と2日間にわたる天神祭のフィナーレを飾るのが大川に100隻の船を浮かべる船渡御とその頭上高く打…

相馬野馬追 鎧武者と甲冑競馬がかっこよすぎる

戦国時代ファンにはたまらない、相馬野馬追は「鎧武者」「合戦」という戦国の絵図を色濃く再現したお祭りといえるでしょう。騎馬武者が蹄の音と甲冑の擦れ合う音を響かせながら延々と行列を作るさまはは映画のワンシーンのよう。戦国絵巻のように甲冑や旗指…

人気と規模は日本一諏訪湖の湖上花火大会を見に行こう

長野県の諏訪湖湖上で毎年8月に行われる「諏訪湖湖上花火大会」はその打ち上げ数で国内の花火大会では群を抜いています。日本の三大花火大会と言われる「全国花火競技大会 大曲の花火」、「土浦全国花火競技大会」、「長岡まつり大花火大会」でも打ち上げ数…

京都の祇園祭がどんな祭りか調べてみよう

祇園祭は京都の八坂神社のお祭りです。八坂神社というのは京都の東山区にある神社で日本全国に約2300社あると言われる素戔嗚尊(スサノオノミコト)を祭神とする神社の総本社です。八坂神社は慶応4年=明治元年(1868年)の神仏分離令以前は「祇園神社」と称し…

東京も花火の季節だ! 足立の花火大会の日程と観覧ポイントを見てみよう

足立の花火大会といえば東京の花火大会では最も早い開催として有名です。さらに打ち上げ場所が広い河川敷で観覧場所も無料でたくさんあることから毎年60万人以上の来場があります。それだけじゃなく、打ち上げる花火の数は1時間に1万2000発と息付く暇もあり…

全国の花火師たちが腕を競う伊勢神宮奉納全国花火大会が今年も始まるよ

平成25年に20年に一度の神宮式年遷宮が行われた伊勢神宮。2013年の参拝者数は1420万人と、とてつもない大行事だったことがわかります。その伊勢神宮で夏の一大イベント奉納花火大会が今年も行われます。 伊勢神宮奉納全国花火大会は全国の有名花火師たちによ…

日本一派手な七夕まつり 第66回湘南ひらつか七夕まつり2016を見に行こう

このお祭り平塚市内に3000本もの七夕飾りが飾られます。メイン会場の「湘南スターモール」、「紅谷パールロード」には10メートルを超える七夕飾りが飾られ、その年の有名人やキャラクターなどが七夕飾りに取り入れられます。吹き流しというレベルではなく…

2015年博多祇園山笠のスケジュールと見どころ

いよいよ7月1日から博多の町が絢爛豪華にそして熱く盛り上がる博多祇園祭りの始まりです。1日から9日までは飾り山が中心となり10日からフィナーレの15日までは勇壮な舁き山が中心となるお祭りです。水法被に締め込みという威勢のいい祭り姿で男たち…

豪華絢爛 年博多祇園山笠を見に行こう

博多の祭りといえば「博多祇園山笠」と「博多どんたく」が2大祭りとして全国的にも知られています。博多祇園山笠は毎年7月の1日から15日まで行われ、豪華絢爛な「飾り山笠」と勇壮な「舁き山(かきやま)笠」が祭りのメインです。国の重要無形民俗文化…

早起きは三文の徳 2016年入谷朝顔市へ行こう

鶯谷駅を降りるとすぐに朝顔の絵が描かれた提灯が立ち並び露店が見えてくる。毎年3日間で40万人もの人出があり、今年で66年目を迎える歴史のある朝顔市。入谷鬼子母神(いりやきしぼじん)を中心として市が開かれ120軒の朝顔業者が約2万鉢もの朝顔を出…

初夏の風物詩 2016年くにたち朝顔市に出かけよう

朝顔は江戸の時代から日本人に好まれた花。暑い夏の日でも朝のわずかな涼しい時間帯にさわやかな顔を見せてくれ、花に興味がない人でも綺麗な朝顔を見つけると思わずカメラを向けてしまうような何とも言えない魅力がありますよね。その魅力から江戸時代には…

神奈川新聞花火大会 当分中止

残念なことですがこの花火大会は当分行われないようです。 www.kanaloco.jp 横浜のみなとみらい21で行われる神奈川新聞花火大会が今年は8月2日に行われます。関東でも最大級の花火大会でそのうえ横浜という主要都市で行われる花火大会のため見物客は20万…

日本一の巨大流しさくらんぼ (2016) そうだ山形へ行こう

山形といえば思いつくのはなんでしょう?私は一番にウド鈴木が出てきました(笑)でもランキングでは群を抜いてさくらんぼ(佐藤錦)でした、2位は米沢牛、3位は温泉(王温泉や銀山温泉)でしたね。そうなんです、山形といえば「さくらんぼ」しかも今が旬な…

鋳物の町高岡で行われる御印祭とは

富山県高岡市金屋町に千本格子の美しい街並みがあるのをご存知ですか? 金屋町の起こり 加賀藩の2代藩主前田利長公が高岡城を築城した折に高岡の町に鋳物師を呼び寄せたのが町の始まりでした。前田利長は鋳物産業を根付かせるために土地を与え税や労役を免除…

2015年 よさこいソーラン祭り審査結果

ファイナル審査結果 2015年 大賞チーム チーム番号 チーム名 出場回数 所在地 46 平岸天神 23回 札幌市豊平区 2015年 準大賞チーム チーム番号 チーム名 出場回数 所在地 24 REDA舞神楽 12回 千葉県船橋市 51 夢想漣えさし 19回 枝幸郡枝幸町 // セミファイ…

2015年 YOSAKOIソーラン祭りのファイナル進出チームが決定

2015年の1次審査で各ブロックの1位チームが発表されました。この10チームとセミファイナルで1位になったチームをくわえた11チームがファイナル審査に進出します。 // ファイナル進出チーム 審査枠 チーム番号 チーム名 出場回数 所在地 ① 10 粋~IKI~ 北海…